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Posted by TI-DA at

2007年07月23日

課題

47都道府県の教育関連データ
x1 教育普及度[幼稚園]
x2 教育普及度[保育所]
x3 保育所利用率
x4 小学校長期欠席児童比率[年度間30日以上]
x5 中学校長期欠席生徒比率[年度間30日以上]
x6 病気による小学校長期欠席児童比率[年度間30日以上](児童千人当たり)
x7 病気による中学校長期欠席生徒比率[年度間30日以上](生徒千人当たり)
x8 不登校による小学校長期欠席児童比率[年度間30日以上](児童千人当たり)
x9 不登校による中学校長期欠席生徒比率[年度間30日以上](生徒千人当たり)
x10 中学校卒業者の進学率
x11 高等学校卒業者の進学率
x12 出身高校所在地県の大学への入学者割合
x13 最終学歴が小学・中学卒の者の割合
x14 最終学歴が高校・旧中卒の者の割合
x15 最終学歴が短大・高専卒の者の割合
x16 最終学歴が大学・大学院卒の者の割合

47都道府県の県内生産(GDP)と総支出(GDE),1人当たり所得データ(NI)

をクラスター分析した。



コメント
 鹿児島県は、GDP,GDEともプラスの値をとっているが、下に位置するのはなぜなのか?
鹿児島県と東京都を比較してみると、鹿児島県は東京に比べて、高校卒業者の進学率が20
ほど低い。その他、最終学歴や教育普及率から大きな差が見られた。沖縄県と鹿児島県は、同
じようなグループに所属しており、沖縄県のほうが国民所得が低いのにもかかわらず、沖縄のほうが
位置が上なのは、GDP成長率の違いからだと思われる。東京がずば抜けて高いのは、所得が多いためだと思われる。
 ウォード法にすることによって、さまざまで複雑なデータを見やすく分析できた。
  


Posted by 051152j at 14:07Comments(0)

2007年06月18日

2007年6月18日

  


Posted by 051152j at 13:42Comments(0)

2007年06月11日

2007年6月11日

  


Posted by 051152j at 13:54Comments(0)

2007年06月04日

6月4日

> pca<-princomp(osen)
> summary(pca)
Importance of components:
Comp.1 Comp.2
Standard deviation 2.5211880 0.3082206
Proportion of Variance 0.9852745 0.0147255
Cumulative Proportion 0.9852745 1.0000000
  


Posted by 051152j at 13:57Comments(0)

2007年05月28日

body


Adjusted R-squared: 0.9872 より、信用できる。  


Posted by 051152j at 13:47Comments(0)

2007年05月21日

2007年5月21日

  


Posted by 051152j at 13:53Comments(0)

2007年05月07日

GIF

GIFファイルのUP  


Posted by 051152j at 13:34Comments(0)

2007年05月07日

test

testリボン  


Posted by 051152j at 13:20Comments(0)